im@s patchを利用後に他のソフトが起動できない場合
im@s patch v1.2を利用してオプションを変更した場合に、他のソフトが起動できなくなります
v1.2を起動後に□ボタンを押して、標準のオプションに設定することで元の状態に戻ります
(リカバリモードから Plain modules in UMD/ISO 無効 ・ Execute EBOOT.BIN in UMD/ISO 無効にすることよっても同じです)
v2.0を利用してパッチを当て直すと、オプションの変更無しに起動できる様になります
