bdf tools ver 1.0
TTCからBDFを自動で作成できるようになりましたので、公開したいと思います
すべてcygwin上で動作確認を行っています
使用例
./ttc2bdf.rb SHG30.ttc
または
./ttc2bdf.rb SHG30.ttc shg-M shg-p
とすると、自動で各サイズのbdfファイルが作成されます
前者はsbitgetで抜き出したファイル名を利用し、
後者は固定幅はshg-M、プロポーショナルはshg-pのファイル名を利用します
それぞれの詳細はrbファイルのコメントを確認してください
追記:
SJISのcmapを持つTTFファイルの場合、文字コードの変換が必要かもしれません
追記2:
フォントによってはFONTBOUNDINGBOXのサイズがおかしくなってしまうようです
現在、それらを適切なFONTBOUNDINGBOXを求めたり、数値を指定できるようにする
bdf_fix.rbを作成中です

誤字有り(泣)
分
か
り
ま
し
た
か
?
が正しい
・・・w
がんばれ^^
手ピカジェルかけてんじゃね~
分
か
り
ま
し
て
か
?
即レス&検討ありがとうございます。
こちらからは何もできないので申し訳ないのですが、ありがたいです。
Rockbox、gpspその他諸々無理をなさらずに頑張ってください!
ちょっと検討したのですが、既存のISOフォルダとの互換性も取れそうな方法がありそうなので、
さらに煮詰めてみますね
連続書き込み申し訳ないです
あくまで個人で気づいてることなのですが
DJMAX ClazziquaiEdition
「ISOフォルダの中にISOファイルがある」→XMBへ戻される
「ISOフォルダはあるがISOファイルは入っていない」→XMBへ戻される
「関係ないフォルダに「ISO」と文字列のあるファイル若しくはフォルダがある」→XMBへ戻される
「OSI(名前を変えたフォルダ)にISOがある」→起動する
DJMAX BlackSquare
「ISOフォルダの中にISOファイルがある」→XMBへ戻される
「ISOフォルダはあるがISOファイルは入っていない」→起動する
「関係ない別フォルダに「ISO」と文字列のあるファイル若しくはフォルダがある」→XMBへ戻される
「OSI(名前を変えたフォルダ)にISOがある」→起動する
気づいたのはこのあたりでした。
お願いがあります。
現在DJMAX ClazziquaiEditionというゲームでisoフォルダが存在するとUMDプレイでも起動画面に戻されるというプロテクトがあります。
そこで、本来ISOフォルダを見に行ってゲームのメモステ欄に表示という動作を、ISOではないフォルダ(osiというフォルダ等。任意若しくは固定)で読み込んでくれるという動作ができるようなプラグインを作成していただきたいです。
勝手であるとは思いますが、気が向いたらでよろしいのでどうかお願いできないでしょうか?よろしくお願いします。