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きまぐれblog

謝罪

謝罪させていただきたいことがありましたので、こちらに記載させていただきます

今回、ver 1.10のオンラインアップデート用のデータ更新を忘れてしまい、しばらく更新できない状態になってしまってました。

この件についてご指摘をいただいたのですが、データの更新のみを行い、指摘していただいた方にお礼と謝罪をしていませんでした
そのため、指摘していただいた方に大変不快な思いをさせてしまいました

今回は大変申し訳ありませんでした。今後はこのようなことの無いようにしたいと思います

また、いままでいろいろとご指摘していただいた方に対しても、十分なお礼等ができなくて申し訳ありませんでした

今後ともよろしくお願いいたします

fnt_print 1.00

公開をすっかり忘れていた、全角文字表示ライブラリです
Rockbox用のフォントファイルが利用出来ます

利用制限は特にありませんが、利用したことを教えていただければありがたいです

TTC/TTF/BDFファイルからfntファイルを利用するためのツールも一式同梱しておきます

fnt_print 1.00 (91)

iso_tool ver 1.10

UMD_ID認識用のファイルと形式が変わりました

*1.10
[UPDATE] UMD_ID.TXTのフォーマットをcsvに変更、ファイル名をUMD_ID.csvに変更
        http://isotool.tfact.net/UMD_ID.csvからもダウンできます

[UPDATE] Filer6.6でCSOの中身が確認できるようにCSOヘッダーを調整
        ※CSOファイルの5byte目はヘッダーサイズで0×18が指定されている必要があるが、
         Filer6.6では0×18になっているとCSOと認識しないようなので、一時的に調整しました
         ただし、オリジナルのdevhook SDK 0.46でも、ciso.hには0×18指定の記載があるが、
         ciso.c内では0×18書込み部分が無いので、どちらとも言えないようです

[UPDATE] 変換済みのCSO用にヘッダー調整をCSOメニューに追加

iso_tool ver 1.10 (1956)

オンラインアップデートの方は、本体とデータ、両方の更新をお願いします

メンテナの募集は終了しました。応募していただいた方、ありがとうございました

UMD_ID.TXTのメンテナ募集

さすがに本体とデータの両方の管理はキツくなってきたので、UMD_ID.TXTのメンテナを募集します

下記の4つが出来る方にお願いしたいと思います
・自分のペースでメンテナンスできる方
・メールが利用できる方
・UTF-8Nにてテキストファイルが編集できる方
・FTPが利用できる方

※以下は出来た方が管理が楽になると思います
・MS ACCESSかOpenOficce.org Baseを利用できる方

テキストファイルなので、編集さえ出来れば追加/変更できるのですが、ACCESS等が利用できれば重複チェックなどを自動で行えます

・必要であれば、psp-dev.netかtfact.netドメインのメールアカウントを提供させていただきます
・現在、ACCESSで管理していますが、必要に応じてtxt/csv/OpenOficce.org Base形式に変換してお渡しします
・オンラインアップデート用のFTPアカウントを提供させていただきます

お手伝いしていただける方がいましたら、以下のフォーマットでtakka@tfact.netまでメールお願いします

・お名前(本名の必要はありません)
・MS ACCESSかOpenOficce.org Baseの利用有無
・利用出来る場合はそのソフト名/バージョンなど
・メールアドレス必要の有無
・必要な場合はそのアドレス(~@tfact.netまたは~@psp-dev.net) / 希望メールパスワード

複数の方がいた場合はどなたか1名にこちらで決定させていただきます

iso_tool ver 1.03

主にバグ修正です

readme.txtに記載漏れしていたのですが、ISO/CSO変換時に×ボタン長押しで中止出来ます

*変更点
[UPDATE] ISO/CSO変換の復帰時にYES/NOダイアログを残さないように変更
[BUG] readme.txtにISO/CSO変換の中止について記載
[BUG] 破損ファイルによりXMBからメモステが開けないのを防ぐために、変換後にリネームをする処理を追加
[BUG] オンラインアップデート時のタイムアウトを30秒に設定

iso_tool ver. 1.03 (3616)

ver 1.01 はオンラインアップデートのみのバージョンとなってます。キーリピート追加時に、メニューにもリピートをがついてしまったので、すぐに再更新したのが原因です

iso_tool ver 1.02

少し修正しました

*変更点
[UPDATE] キーリピートの追加
[BUG] 再起動/終了時にキャンセルするとエラーメッセージが表示されてしまうのを修正

UMD_ID.txtはフォーマットを変更するので、更新は一時停止しています

iso_tool ver. 1.02 (3943)

哲学的な何か、あと科学とか

「哲学的な何か、あと科学とか」 途中まで読んでみました。結構おもしろいですね。

操作拡張についてはコメントを参考に対応したいと思います

MS読込み時のフリーズは変換中のファイルが中途半端に残ると、アイコン等の読み出し時にフリーズするようです。検討済みなので、次回までに対策します

アップデート関係はもう少し何とかしたいと思っています。(アップデート先の指定等も含めて)

iso_tool ver.100

目立ったバグ報告も無いようなので、正式版として公開します

beta版からの変更はバージョン表記の変更等とreadme.txtの追加だけです

iso_tool ver. 1.00 (5298)

iso_tool ver 1.00 beta

基本機能が一通り実装されたので、beta版として公開します
大きなバグが無ければ、詳細調整、ドキュメントの追加を行い、明日の朝には正式版として公開予定です

今回実装しきれなかった機能については、今後追加予定です
オンライン更新用のデータもすでにアップ済みですので、「iso_tool更新」で更新お願いします

変更点は以下に
*beta
[UPDATE] エラーチェックの強化
[UPDATE] OSKによるファイル名入力の追加
[UPDATE] ファイル変換時のファイル名入力の追加
[UPDATE] UMDが入っていないときのメッセージを追加
[UPDATE] MSを抜いた時の対応を追加
[UPDATE] MSの空き容量により警告を表示
[UPDATE] ファイル名の確認を追加
[UPDATE] 同名のファイルがあった場合は警告を表示
[UPDATE] ファイルの削除機能を追加
[BUG] MSが抜けていた場合、空き容量表示を0にするように修正
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正
[BUG] ネットワーク接続後に背景が消えてしまっていたのを修正
[BUG] UMDが入っていないときの表示を修正

iso_tool 1.00 beta (1693)

ガンダムUC

ガンダムUCを読んでいたので、更新が滞っていました。スンマセン

現在OSK実装とエラーチェックの強化を行っています。コメントにありました、連続変換時の挙動については調査中です

EDecrypt_v1.3.1

同梱されているpspdecrypt.prxは以前と同じものなので、iso_toolに含まれているものを更新する必要はなさそうです

25MBのEBOOT.BINまで対応しているようですが(ただしPSP-2000以上)、現在のiso_toolは10MBまでです。これについてはメモリ確保の方法を再検討してみたいと思います

UMD_ID.TXT更新

更新しました

今後UMD_ID.TXTのみの更新はtwitterにてお知らせ予定です

iso_tool test 025

早速バグ修正です

*test 025
[BUG] ファイルリストがスクロールしなくなっていたのを修正

iso_tool test 025 (5421)

ネット環境ある方は、オンラインアップデートを試してみてください

iso_tool test 024

ネットワークアップデート機能を追加しました。変更点は以下に

*test 024
[UPDATE] システムメニュー追加(△ボタンで表示)
[UPDATE] 再起動/終了をシステムメニューに追加
[UPDATE] UMD_ID.TXTとEBOOT.PBP(ソフト本体)のオンラインアップデートを追加
※サーバーのファイル時刻で判断しているので、変更が無くても更新ありと認識される場合があります
[UPDATE] UMD_ID.TXTを更新
[UPDATE] エラーチェックをほんの一部追加
[UPDATE] ネットワークアップデートを追加したので、バージョン表記を追加
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正

アップデート機能は一気に追加したので思わぬバグがあるかもしれません。また、本体更新時にエラーになるとPCからの再インストールが必要になる場合があります

iso_tool test 024 (514)

追記:タイムスタンプを変更するか、UMD_ID.TXTを削除するとネットワークアップデートが試せると思います

ネットワークアップデート機能

昨日からエラー処理を追加していたのですが、気分転換にネットワークアップデート機能のテストをし始めたら、そこそこウマくいってしまいました。

UMD_ID.TXTだけでなく、本体の更新もソフト内でできるようになります。

この機能だけを利用すれば、簡単なオンラインインストーラーも作れそうな感じです。

現在、最終チェックを行っているので、もうしばらくお待ちください

OSKは使い方を勉強中なので、対応はまだまだかかりそうです

コメントで、「変換→バックアップ(はい)→パッチ(いいえ)→スタート(はい)」で復号化されるとのことですが、この動きで問題ないと思うのですが・・・。パッチ≠復号化ですので。

アイコンやメニューの並び等に関しては、皆さんからのご意見お待ちしています

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