きまぐれblog
iso_tool ver 1.02
少し修正しました
*変更点
[UPDATE] キーリピートの追加
[BUG] 再起動/終了時にキャンセルするとエラーメッセージが表示されてしまうのを修正
UMD_ID.txtはフォーマットを変更するので、更新は一時停止しています
哲学的な何か、あと科学とか
「哲学的な何か、あと科学とか」 途中まで読んでみました。結構おもしろいですね。
操作拡張についてはコメントを参考に対応したいと思います
MS読込み時のフリーズは変換中のファイルが中途半端に残ると、アイコン等の読み出し時にフリーズするようです。検討済みなので、次回までに対策します
アップデート関係はもう少し何とかしたいと思っています。(アップデート先の指定等も含めて)
iso_tool ver 1.00 beta
基本機能が一通り実装されたので、beta版として公開します
大きなバグが無ければ、詳細調整、ドキュメントの追加を行い、明日の朝には正式版として公開予定です
今回実装しきれなかった機能については、今後追加予定です
オンライン更新用のデータもすでにアップ済みですので、「iso_tool更新」で更新お願いします
変更点は以下に
*beta
[UPDATE] エラーチェックの強化
[UPDATE] OSKによるファイル名入力の追加
[UPDATE] ファイル変換時のファイル名入力の追加
[UPDATE] UMDが入っていないときのメッセージを追加
[UPDATE] MSを抜いた時の対応を追加
[UPDATE] MSの空き容量により警告を表示
[UPDATE] ファイル名の確認を追加
[UPDATE] 同名のファイルがあった場合は警告を表示
[UPDATE] ファイルの削除機能を追加
[BUG] MSが抜けていた場合、空き容量表示を0にするように修正
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正
[BUG] ネットワーク接続後に背景が消えてしまっていたのを修正
[BUG] UMDが入っていないときの表示を修正
ガンダムUC
ガンダムUCを読んでいたので、更新が滞っていました。スンマセン
現在OSK実装とエラーチェックの強化を行っています。コメントにありました、連続変換時の挙動については調査中です
EDecrypt_v1.3.1
同梱されているpspdecrypt.prxは以前と同じものなので、iso_toolに含まれているものを更新する必要はなさそうです
25MBのEBOOT.BINまで対応しているようですが(ただしPSP-2000以上)、現在のiso_toolは10MBまでです。これについてはメモリ確保の方法を再検討してみたいと思います
UMD_ID.TXT更新
更新しました
今後UMD_ID.TXTのみの更新はtwitterにてお知らせ予定です
iso_tool test 025
早速バグ修正です
*test 025
[BUG] ファイルリストがスクロールしなくなっていたのを修正
ネット環境ある方は、オンラインアップデートを試してみてください
iso_tool test 024
ネットワークアップデート機能を追加しました。変更点は以下に
*test 024
[UPDATE] システムメニュー追加(△ボタンで表示)
[UPDATE] 再起動/終了をシステムメニューに追加
[UPDATE] UMD_ID.TXTとEBOOT.PBP(ソフト本体)のオンラインアップデートを追加
※サーバーのファイル時刻で判断しているので、変更が無くても更新ありと認識される場合があります
[UPDATE] UMD_ID.TXTを更新
[UPDATE] エラーチェックをほんの一部追加
[UPDATE] ネットワークアップデートを追加したので、バージョン表記を追加
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正
アップデート機能は一気に追加したので思わぬバグがあるかもしれません。また、本体更新時にエラーになるとPCからの再インストールが必要になる場合があります
追記:タイムスタンプを変更するか、UMD_ID.TXTを削除するとネットワークアップデートが試せると思います
ネットワークアップデート機能
昨日からエラー処理を追加していたのですが、気分転換にネットワークアップデート機能のテストをし始めたら、そこそこウマくいってしまいました。
UMD_ID.TXTだけでなく、本体の更新もソフト内でできるようになります。
この機能だけを利用すれば、簡単なオンラインインストーラーも作れそうな感じです。
現在、最終チェックを行っているので、もうしばらくお待ちください
OSKは使い方を勉強中なので、対応はまだまだかかりそうです
コメントで、「変換→バックアップ(はい)→パッチ(いいえ)→スタート(はい)」で復号化されるとのことですが、この動きで問題ないと思うのですが・・・。パッチ≠復号化ですので。
アイコンやメニューの並び等に関しては、皆さんからのご意見お待ちしています
iso_tool test 023
思いっきりエンバグしてましたorz
*test 023
[UPDATE] アイコンの追加 (大浦洞さん提供です。ありがとうございました)
[UPDATE] UMD_ID.TXTの更新
[BUG] EBOOT.BINの変換ができなくなっていたのを修正
ついでに送っていただいたアイコンを利用させていただきました
UMD IDを募集します
現在のUMD_ID.TXTに無いソフトのデータ収集にご協力ください
コメントに以下のフォーマットでお願いします
# UMD ID
# 日本語名
# 英語名(57文字以下)
カテゴリプラグインを利用している場合は57文字以下でも認識しない可能性がありますので、英語名はなるべく短い表記でお願いします
UMD_ID.TXTほか
PARAM.SFO内の名称を利用するのは前から検討していましたが、PARAM.SFOが他のディレクトリ内にもあり、現在のISO9660フォーマット認識状態では利用できませんでした
パッチを当てる機能とともに順次実装中ですので、しばらくお待ちください。ただし、コメントにもあるように、英語名への変換にUMD_ID.TXTは今後も必要だと思われます
空き容量チェックはその他のエラー処理も含めて順次実装していくので、こちらもしばらくお待ちください
要望については出来る限り反映したいと思いますが、ISOツールの範囲外だったり、別ツールを利用した方が効率がいい場合は実装しない方針です(判断は非常に難しいのですが)
ファイラーまではいかなくても、削除やUSB接続機能は便利なのでつけたいとは思うのですが・・・
あと、すばらしいアイコンをいただきましたので、次回から利用させていただきたいと思います
EBTファイルの読取り場所
EBTファイルの保存場所やファイル名を変更しているので、以前のebt_exchangeや旧iso_toolでバックアップしたファイルが認識されません
手作業でリネームするのも大変だと思われるので、ファイルの読取り先を増やしました。読取りエラーが出る方は試してみてください
*test 022
[UPDATE] EBOOT.BINのバックアップの読込み先を追加
以下の順で検索します
1)iso_toolのインストールフォルダのBACK_UP/(UMD_ID).EBT
2)iso_toolのインストールフォルダのBACK_UP/(ファイル名).EBT
3)リカバリするファイルと同じフォルダにある(UMD_ID).EBT
4)リカバリするファイルと同じフォルダにある(ファイル名).EBT
iso_tool test 021
EBOOT.BINのリカバリ機能を追加したので、eboot_exchangeと同等の機能は実装できました
今回は変更が多めですので、バグがあるかもしれません
[UPDATE] EBOOT.BINのバックアップをUMD_ID.EBTで保存するように変更
[UPDATE] EBOOT.BINのリカバリ機能を追加
[UPDATE] UMDからの変換時のファイル名をUMD IDに変更
[UPDATE] CSO圧縮時の圧縮レベルと閾値の設定を追加
[UPDATE] CSOファイル名に圧縮レベルと閾値をつけて保存
[BUG] MSの空きが2048MiB以上の場合に表示が正しくされていなかったのを修正
[BUG] UMD_ID.TXT : ブレイジングソウルズアクセレイトの英語表記を修正
[BUG] ステータス表示の枠が再表示できていなかったのを修正
[BUG] メニュー表示音の修正
[BUG] テスト用の読込サイズ表示が残っていたのを削除
[BUG] 変換時の速度表示が消えてしまっていたのを修正
[ETC] update.txtを追加