きまぐれblog
開発環境
開発環境についてのメールをいくつか頂いたので、ビルド済みの環境をアップします。
Vista+Cygwinで作成した物です。
追記:Eclipse用のプロジェクトサンプルです。
マウスオーバーによる、ライブラリ定義の参照が出来るようにしてあります。
いろいろと
いろいろとコメントを頂いていたので、出来る限りの返事をしたいと思います。
匿名の方が多いので、コメントの時間で判断お願いします
コメント出来なかった方もいます、ごめんなさい。すべて読んではいますのでお許しを。
>11 月 13 日 3:19 pm
DF692A80A5B1BC90728BC3DFC76CD948のBIOSは次回には対応したいと思います。
(メッセージを非表示にするだけで、BIOSの違いによる不具合は対応できないと思います)
>11 月 13 日 8:35 pm & 3:19 pm
bad jumpはCPUかDMA周りのバグだと思われます
>11 月 13 日 12:22 pm
結果が無いのは詰まっていたり、棚上げ状態のものです
思いつきで動いているところ(iso_change.prxなど)もあるので、申し訳ないとは思っています
>11 月 12 日 8:50 pm
ISO_1とISO_3の様に飛び番になっていなければ大丈夫なはずですが・・・
>11 月 12 日 4:37 pm & 11 月 11 日 8:29 pm
よっぽどのことが無い限りは、特に規制等をかける予定はありません
登録制だと気軽に書き込みできませんし、認証制だと都合の悪いコメントは公開しなくなりそうなので
>11 月 10 日 12:12 pm & 11 月 9 日 10:44 pm
なかなか実装できなくてすいません。
>11 月 4 日 9:28 pm
バックアップの中からソースを探してみます
現在の作業
汎用の日本語表示(UTF-8N)ライブラリをまとめてます。
ゲーム中に、攻略テキストなどを見られたら便利かなあと思いまして。
CSOとiso_change.prx
こちらでも調べたところ、M33ではCSOの交換は出来ないようです。
次回の更新時には、エラーメッセージ等を出すように修正したいと思います。
サウンドのノイズについては、ディスク交換の影響ではなく、
CSO自体の問題のようです。(ディスク交換しなくてもノイズが入りました)
追記:
ISOでもソフトによっては相性があるようです。
現在のところ、CSO/ISOともにNormalでしたら失敗はしないようですので、
UMDを1枚入れておき、Normalでの動作をおすすめします。
現在、元ソフトがUMDの場合を全く考慮していないので、今後対応したいと思いますの課題にします。
(1枚目をUMDで2枚目をISOにする運用は現在できません)
ちょっと調べたら、かなり難しそうです。対応できないかもしれません。
EM ONE α
e-mobileのデータ用SIMが余っているので、EM ONE α S01SH2の購入を検討しています
現在使っていない方がいましたら、売っていただけないでしょうか?
(液晶部分以外ならば、大きめの傷位ならば気にしません)
iso_change.prxはCSOの場合、あまり動作が安定しないようです。
できればISOで利用お願いします。
また、キー入力の問題は現在検討中です。
iso_change ver 1.2
OE isofsでのフリーズを修正しました
内部的にメモステの抜差しを再現できれば、
M33/NP9660での、メモステの抜差しorスリープ->復旧が
必要なくなるのですが、情報が足りず再現できていません。
iso_change.prx ver 1.1
使い方が少し変わりました
- プレイ中にUMDの交換を求められた場合
- ♪ + L TRIGGER + R TRIGGER でメニューに入ります
- 左右または左右トリガーでディスクを変更します
- ×ボタンでキャンセル、○ボタンで変更を実行します
変更点
- メニューを実装
- 2枚組以上のUMDに対応
- スレッド制御はMacroFire(by pen@ClassG)のものを使用させていただきました
- 文字表示ルーチンはMacroFire(by pen@ClassG)のものに、拡大表示を追加して使用させていただきました
ソースはもう少し整理してから公開します
地デジ
- 2008-10-28 (火)
- PC
地デジ環境がほしくなったので、
MonsterTV HDUS
と
YAGI 地上デジタルアンテナ
をポチってみた。
HDUSが何でこんなに安いのかは不明。
追記:
いちおう型番は出品元に確認中。
iso_change.prxは、3枚以上のUMDに対応できるように修正中。
ISO交換時の操作について
不必要な交換によるフリーズを避けるために、
・UMDスロットを開く(終了画面がでたらキャンセルする)
・♪+左右のトリガー
または
・♪+左右のトリガー
・確認のメッセージが表示されるので、「Yes」「No」のどちらかを選ぶ
で、動作するように変更する予定です
みなさんはどちらの方が良いでしょうか?
追記:
本体のカバーには気がつきませんでした。
・♪+左トリガー+右トリガーでメニューの表示
・左右(のトリガー)でディスクの選択
・下ボタンで「OK」を選ぶ(デフォルトはキャンセル)
・○ボタンで交換
の様にしたいと思います
スリープ->復旧も自動で出来れば実装したいと思います
iso_change.prx ver 1.0
最低限のエラーチェックを実装したので、ver 1.0として公開します
別のISOファイルを開くときに、現在と同じだったり、ファイルが見つからないときは
操作自体を無効にするようにしました
ISO交換実験版 その3
ファイル名を非固定にしてみました。これでかなり実用的になったと思います。
現在のファイル名の、一番最後の文字を変更したものを新たに読み込むようにしました。
一枚目のISOを「~1.iso」、二枚目を「~2.iso」にしておけば、自動で認識します。
たとえば、
現在「clannad_1.iso」を実行中にRトリガー+♪で「clannad_2.iso」を読み込むようにしました。
今のところ、2枚組にしか対応していませんが、3枚以上にも対応は可能です。
3枚組以上の(入れ替えが必要な)ソフトってありますか?
追記:現在エラーチェックを実装中です。CSOはたぶん大丈夫だと思います。
ISO交換実験版 その2 公開
ファイルネームをiso_change.prxに変更しました
♪+Lトリガーでms0:/iso/iso_1.iso
♪+Rトリガーでms0:/iso/iso_2.iso
にそれぞれ切り替えます。
Normal/OE isofs では、切り替え後そのまま読み込みますが、
M33/NP9660では、切り替え後に一度スリープして、復旧することにより読み込みが始まります
うまく動くようならば、次はファイル名の自動取得か、メッセージの表示を行おうと思っています
ISO交換実験版 その2
今日の朝アップしたものは、内部的にUMDを交換したことを認識できませんでした。
現在開発中のものは、その辺はクリアしており、
CLANNAD Disc2で起動 -> Disc1に交換 -> オープニング
までの動作は確認できています。
もう少し動作チェックをしたら、テスト版その2をアップします。
p.s. 雄蓮さん詳しい動作報告ありがとうございました。
ISO交換実験版
♪+Lトリガーでms0:/iso/iso_1.iso
♪+Rトリガーでms0:/iso/iso_2.iso
にそれぞれ切り替えます。
エラーチェック等の本来必要な処理は一切していません。まともに動かない可能性大です
UMDモードによっても動かないかもしれないので、NoUMDやM33等で試してみてください。
2枚組ISO
とつぜん気になったので調べてみたら、
プラグインで、現在マウントしているファイルを変更できそうです
実験したところ
・FILE AからFILE B への変更 -> MSの読み込みが続き、HOMEボタンで終了
・FILE CからFILE D への変更(ただし、中身は同じデータ)-> 何事も無くプレイ可能
このような状態ですので、エラーチェックやUIをきちんとすれば実用できそうです
要望があれば、まじめに作ってみたい気はするのですが、
すでに、そのようなプラグインは存在しているのでしょうか?
検証用にUMD交換直前のセーブデータを持っている方居ましたら、コメントいただけないでしょうか?
P.S. PSP-3000は液晶がアレなので、今回は見送りました(品切れもなさそうなので)
追記:ファイルのリネームによるISO交換ではありません